SASB対照表
サステナビリティ開示トピックと会計指標
| トピック | コード | 指標 (VERSION 2023-12) |
詳細開示場所、関連情報開示場所 |
|---|---|---|---|
| 水管理 | CG-HP-140a.1 | (1)総取水量 |
水循環社会>水資源 環境データ>水循環社会 |
| (2)総消費水量 | |||
| およびそれらの「ベースラインの水ストレス」が「高い」または「極めて高い」地域の割合 | |||
| CG-HP-140a.2 | 水管理リスクの記述ならびに当該リスクを緩和するための戦略および実務の説明 |
脱炭素社会>TCFDに基づく開示>TCFDに基づいた当社が考えるリスクとシナリオ>リスク>物理>慢性>水需要の逼迫 水循環社会>水資源 環境データ>水循環社会 |
|
| 製品の環境、健康および安全上のパフォーマンス | CG-HP-250a.1 | 高懸念物質を含む製品から生じた売上高 |
品質>品質保証 ※収益については開示していませんが、高懸念物質を含む削減ターゲット物質を設定すると同時に、資材サプライヤーから資材を構成する成分の情報開示を受け、含有化学物質の毒性の観点から商品のリスク評価等を行い、商品に含まれる化学物質の管理を行っています。 |
| CG-HP-250a.3 | 新たな懸念材料および懸念化学物質を識別し管理するためのプロセスについての説明 | 品質>品質保証 | |
| CG-HP-250a.4 | グリーン・ケミストリー原則(green chemistry principles)に従って設計した製品から生じた売上高 | ー | |
| 包装ライフサイクルマネジメント | CG-HP-410a.1 | (1)包装の総重量 |
【中長期ESG目標】環境目標2030 循環型社会>プラスチック問題対応 環境データ>環境マネジメント>ライフサイクルで見るエネルギー・マテリアルフロー 環境データ>環境マネジメント>アウトプット |
| (2)リサイクルしたまたは再生可能な材料から作られた割合 | |||
| (3)リサイクル可能、再利用可能、または堆肥化可能なものの割合 | |||
| CG-HP-410a.2 | 包装ライフサイクルを通じた環境インパクトを低減するための戦略についての説明 |
【中長期ESG目標】環境目標2030 循環型社会>プラスチック問題対応 |
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| パーム油サプライ・チェーンの環境および社会へのインパクト | CG-HP-430a.1 | パーム油調達量 |
【中長期ESG目標】環境目標2030 生物多様性社会>生物多様性保全>基本的な考え方・方針>ユニ・チャームグループ「生物多様性対応宣言」 生物多様性社会>生物多様性保全>基本的な考え方・方針>森林由来の原材料調達ガイドライン 生物多様性社会>生物多様性保全>TNFDに基づく開示 生物多様性社会>生物多様性保全>取り組み・実績>パーム油>持続可能なパーム油の調達 環境データ>生物多様性社会>生物多様性保全>パーム油 |
| 「持続可能なパーム油のための円卓会議」(Roundtable on Sustainable Palm Oil; RSPO)のサプライ・チェーンにわたり認証された次の割合:(a)アイデンティティ・プリザーブド、(b)セグリゲーション、(c)マス・バランスまたは(d)ブック・アンド・クレーム |
活動指標
| コード | 活動指標 (VERSION 2023-12) |
詳細開示場所、関連情報開示場所 |
|---|---|---|
| CG-HP-000.A | 販売した製品の単位、販売した製品の総重量 |
環境データ>環境マネジメント>ライフサイクルで見るエネルギー・マテリアルフロー ※販売した商品の単位、総重量は開示していませんが、生産した商品の重量を開示しています。 |
| CG-HP-000.B | 製造施設数 | ユニ・チャームグループの概要>会社概要>生産拠点数 |