ここちよさと「可能性」を地球にも。
わたしたちユニ・チャームが向き合ってきた
「生理」や「育児」「介護」、
そして「ペットとの暮らし」。
どれも、一人ひとりの可能性に関わるものばかり。
その人らしく、輝ける未来につながっています。
だからこそ、使っていただくみなさんと
一緒に悩みながら前へ進みたい。
キーワードは、えらぶ つかう めぐらせる。
例えば、環境に配慮した
“包材やラッピング”のアイテムを「えらぶ」 。
例えば、紙パンツ(おむつ)にパッドを重ねて「つかう」ことでゴミを減らす。
例えば、使用済み紙パンツを回収して、
再び「めぐらせる」。
※RefF向け使用済み紙パンツの回収は一部の地域で実施中
一歩ずつ、でも着実に。
あなたと地球の可能性を広げる、
ここちよい選択肢を増やしています。
今できるサステナブル。
えらぶ つかう めぐらせる
この番組は、パーソナリティの近藤春菜(ハリセンボン)さんが ゲストに親交のある鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)さんを迎え、サステナブルな未来のために出来ることを楽しく学ぶ特別プログラムです。事前にリスナーのみなさんから募集した 「わたし、めぐらせてます」メッセージを紹介します!
また、ユニ・チャーム社員と一緒に、今できるサステナブル 「えらぶ つかう めぐらせる」についても考えていきます。
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Podcast
番組レポート
トーク内容をピックアップして紹介しています。
(クリックするとTOKYO FM+に移動します。)
近藤春菜さん「いいアイデア!」、鎮西寿々歌さんも興味津々。
ユニ・チャームの“サステナブルな取り組み”とは?
みんなとちょっと違うモノを
って思うことが多いかも!
「あ、これ普通のとちょっと違う」と思って、
気になっていたんです。
とは思っていたんだけど、結果的に環境にも
配慮されているって聞いてびっくり。
くらいが背伸びしてなくて長続きしそうだなって。
さわやかパッド
オーガニックコットン
さわやかパッド
オーガニックコットン
したオーガニック素材を
採用。天然素材のやさしい
触れ心地。
トイレに流せるよ”って
聞いて、使い始めました!
これを重ねて使ったら、これだけ捨てれば
良くて、すっごく楽!だから“つかう”。
もう最高!
確かに量が減ってる気がするし。
ってことがあるんだって思った!
シンクロフィット
シンクロフィット
いつものナプキンに
吸収力をプラスオン。
ナプキンの交換回数が
減らせて、ゴミの量を
削減できる。
大切にしたいけれど、
ちょっとした汚れでも
うちのコは嫌がっちゃう。
申し訳ないなって思っていたので、
見つけた瞬間これだ!って。
覚えています。
「丸ごとってなんだかな」っていうのが、
いつも気になっていたから。
すんなり、使い始めています。
キレイパッド
キレイパッド
約25%削減。
使用枚数は事前の製品テストにおける代表的な例を参照。)
自分にはもう関係ないって
思っていたけれど、
その先が大事だって聞いて
びっくり。
使ってあげたいから、つい、すぐにオムツを
取り替えてしまう。
ちょっと。
のはわかってはいるけど、私はやりたい派!
快適なのかなって思うから!
マミーポコパンツ
【みらいサイクル商品】
マミーポコパンツ
【みらいサイクル商品】
“使い捨てる”から、“使う→
集める→生まれ変わる”
のサイクルへ。
これ以外にも
「機能と、環境負荷低減が両立している」
商品のご紹介
えらぶ
「環境負荷の低減に繋がる商品選び」をご提案
めぐらせる
「使用済み紙パンツを回収して、再びRefF(リーフ)※の素材として“めぐらせる”」をご提案
※RefF(リーフ)とは「Recycle for the Future」の頭文字をとったもので、ユニ・チャームが展開する水平リサイクルのブランド名です。当社は、持続可能な社会の実現に貢献するべく「使用済みの紙パンツ(紙おむつ)を捨てない未来」に向けてリサイクルに取り組んでいます。
えらぶつかうめぐらせるでめざすのは
「地球の健康を守る・支える」
ユニ・チャームは「共生社会」の実現に寄与するために、環境問題や社会課題の解決に取り組んでいます。
共生社会の実現のために「私たちの健康を守る・支える」「社会の健康を守る・支える」「地球の健康を守る・支える」の3つの柱に加え「ユニ・チャーム プリンシプル」があります。
こちらのサイトでは
「地球の健康を守る・支える」
取り組みについてご説明します。
日本政府は2020年、2050年までに温室効果ガス(GHG)の排出を
全体としてゼロにする=カーボンニュートラルを目指すことを宣言。
「排出を全体としてゼロ」とは、CO₂をはじめとする温室効果ガスの「排出量」から、
植林や森林管理などによる「吸収量」を差し引いて、合計を実質的にゼロにすることを意味しています。
この政府の宣言を受け、ユニ・チャームの
「地球の健康を守る・支える」活動では
以下のビジョンを掲げています。
CO₂排出“0”を目指す「ビジョン2050」
ビジョン2050とロードマップ
ビジョン2050実現に向けた2030年までの中間目標「環境目標2030」(2020年発表)と2024年実績(いずれも基準年は2016年)
活動内容
CO₂排出“0”を目指すには、
製品の原料の調達先である資材サプライヤや消費者の皆さまとも協力・連携が必要であると考え、資材調達、製
品生産、流通・販売のすべての工程で【A】~【D】をテーマに「CO₂削減活動」を行っています。


