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みらい作戦RefFって?みらい作戦RefFって?

紙おむつを使い捨てない未来へ。
そんな大きな夢に向かって、水平リサイクルに取り組む
「RefF(リーフ)プロジェクト」。
使用済み紙おむつを再資源化し、
再び紙おむつやさまざまな商品に生まれ変わらせています。

2026年、この想いをより多くの方へ届ける「みらい作戦 RefF」がスタート!

人気インフルエンサー4組が参加し、「みらいへの宣言」が誕生。
「RefFの輪」が広がりはじめています。
これからの「RefFプロジェクト」の展望と本企画に込めた想いについて
RefFマーケティング担当 山田がお話します!

〈 みらい作戦RefFにご参加いただいた方 〉

みーちゃん成長記録さん、るぅさん、ままあぴさん、ゆいさん/N家

RefF担当者 山田さん

25年4月からRecycle推進室所属。 RefFリーフ のマーケティングを担当。

「RefFプロジェクト」について教えてください!

世界初*の「捨てない」に挑戦!

RefF」は「Recycle for the Future」の頭文字。これまでは「使ったら捨てる」が当たり前だった紙おむつを、世界初の「水平リサイクル」で生まれ変わらせるプロジェクトです。「使用済みの紙おむつ」から素材を取り出し、きれいにして再利用。ウェルネスケア・ベビーケア・ペットケアや他社商品などに活用しています。

「みらい作戦RefF」って?

わくわくする未来をつくります!

「子どもが大きくなった時に、環境はどうなっているのだろう?」――そんな不安を抱えている保護者の方も多くいらっしゃいます。「作戦カード」を使ってリサイクルについて知ったり、RefFの紙おむつや「RefFパルプ」に実際に触れ、においを嗅いだり、遊んだりすることで、大人も子どもも一緒に楽しみながら体験できる企画です。

ご家族みなさんで「どんな未来になるといいかな?」と語り合っていただき、さらに、周りの方へと「RefFの輪」が広がっていくと嬉しいです!

みーちゃん成長記録さん

るぅさん

ボックスの中に入っているものは?

見て、触ってびっくり!

「紙おむつのリサイクル」から生まれた「RefFパルプ」をはじめ、RefFパルプを一部使用した「RefFマミーポコパンツ」「紙ファイル」「紙ねんど」「ぬりえ」が入っています!
「RefFパルプ」は新品のパルプと品質は全く同じ。においもせず、触っても全く問題ありません。見た目も白くてきれいですね。

リサイクルから生まれた「RefFマミーポコパンツ」も吸収力や肌ざわり、伸縮性などの機能は従来品と全く同じ。「いつもと変わらない」安心感を実現しながら、環境への配慮ができる商品です。ぜひ、実際に使ってみてほしいですね。

ままあぴさん

ゆいさん/N家

「みらい作戦RefF」に込めた想いとは?

いつもの選択が、未来への一歩に

いつも選んでいる商品を「RefF」に変えるだけで、お子さまの未来のために、少し良いことができます。環境やリサイクルのために難しいことをする必要はありません。

今は「紙おむつを使ったら捨てる」ことが当たり前です。そこに「捨てずにリサイクルできる選択肢もあるよ」という考え方を広めていきたいです。そして、20~30年後には、ユニ・チャームだけでなく、全ての企業で、紙おむつのリサイクルが当たり前になり、資源が循環する。そんな未来を目指しています。

© Fujiko-Pro, Shogakukan, TV-Asahi, Shin-ei, and ADK

RefFしてみた!RefFしてみた!

東京都にお住まいのご家族に「みらい作戦 RefFリーフ 」を体験いただきました!
ゲームやドッジボールが大好きな長男Kくん(6歳)、
海の生き物に夢中な次男Hくん(2歳)のご兄弟とご両親の4人家族。
Hくんは夜間のみマミーポコパンツを愛用。

にぎやかなご家族がRefF商品を手に取り、触れて、カードの内容に沿ってチャレンジ。
その感想は……?

①「みらい作戦ボックス」がやってきた!

お母さん「『みらい作戦 RefF』って書いてある!未来に関係することなのね」。

箱を開けると、中から出てきたのは紙おむつ。でも、Hくんがいつも使っているものとは少し違うよう。Hくんは、急いで自分のおむつを確認!

ほかに、紙ねんどやぬりえ、色鉛筆などを見て目をキラキラさせていました。

まずは「作戦カード」から。4つの作戦をご家族みんなでクリアしていきます。

②「作戦カード」に挑戦!

R

RefFって?“紙おむつのリサイクル”についてわかりやすく説明

お母さん(カードを読み上げる)「新品のおむつを作るには、木を切ったり、化学工場で材料を作ったりします」

お母さん「リサイクルは、誰かが使い終わったものをきれいにして、作り直したものなのよ」(Kくんに説明)

家族全員「身の回りにリサイクルのものってあるかな?」「トイレットペーパーがそうかもね⁉」

次は実際にパルプや紙おむつに触れてみます。

③ 紙おむつに触ってみよう

e

新品とリサイクルの『RefFパルプ』、2種類の白さとにおいを比べてみよう

Kくん「リサイクルの方が白い!(驚き)」

お母さん「(においを確かめながら)白いね~。それに清潔だね!」

f

『マミーポコパンツ RefF』をみんなで触ってみよう

家族全員「いつもの紙おむつより柔らかく感じるぐらい、触り心地がいい!」

子どもたち「やさしい感じがする~!」

家族全員「いつもの紙おむつとの違いが分からない」

④ RefF作戦、実行!

F

『みらい作戦 RefF』の体験を通じて感じたことを宣言!

お母さん「いつもの紙おむつと変わりないのなら、環境のことを考えると、リサイクルのものを選びたい」

お父さん「子どもたちが大人になったときに、どんな環境になっているかは分かりません。紙おむつは毎日必ず使うもの。身近なところから良いことをはじめたい!」

「みんなのためにもRefFおすすめだから履いてみて」。

今回の「みらい作戦 RefF」の体験をもとに話し合ったご家族。
お母さん「友達に直接会ったときに、
RefFのように『使用済み紙おむつから生まれ変わった紙おむつがあるよ』と話せると思います」

子どもたちのみらいのために、身近なところから環境問題に対してできることをはじめたい。
そんな気持ちが「RefFしてみた!」を実際に体験することで、確かなものになったようです!

あなたはどのみらい作戦に参加する?

今日からできる、3つのこと

最後まで読んでいただき、ありがとうございます! 
あなたがやってみたい「みらい作戦」を選んで投票してね!
みんなの投票結果は、ユニ・チャーム公式Xから発表予定

作戦①

紙おむつのリサイクルについて
周りの人に話してみる

作戦②

ごみの分別回収について
調べてみる

作戦③

リサイクル製品を
選んでみる

「環境のこと」ってなんか難しそうなイメージあるけど、RefFはそんなイメージを取っ払って、
「みんなで楽しくできること」として広めていきたいです。

「紙おむつってリサイクルできるって知ってた?」
「ごみの分別ってどうしてたっけ?」
周りの人と話してみる、そんなちょっとしたことから、はじめてみませんか?

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