先輩ママの

アイディア&応援メッセージ

トイレに誘うとき

karinmamさん(新潟県)

アイディア

トイレ時間を決めて携帯のアラームを利用し、その時間に音楽がなるようにセット!遊んでいても突然音楽がなるので、子供も私自身もはっと気づき、「あっ○○ちゃんのおしっこ時間だ!」というと、すんなり行ってくれるようになりました。音楽がなると、♪~○○ちゃんのおしっこタイム~♪と歌うようになり、楽しくトイレに行けました。

応援メッセージ

娘のトイレトレーニングを始めようと思ってから成功するまでに一年かかりました。子供さんとママにあった方法が見つかれば、一週間でもできます!ママが楽しめる方法&親子で楽しくトイレトレーニングですよ。

みいりゅうママさん(神奈川県)

アイディア

「○○ちゃんは行きたくなくてもおなかのおしっこ君はもう出たいって言ってる頃だよ~。可哀相だからちょっと座ってみない?」と誘います。また、おしっこの時間を決めておいて、時計を見せながら「長い針がココまで来たら行ってみようか?」と、前もっておしっこの予約を入れておきます。

応援メッセージ

おむつは必ず絶対取れます!おしっこが出来たら褒めることを忘れないでください。やれば出来ると本人の自信につながります。

ひのたんママさん(大阪府)

アイディア

リビングの時計をキャラクターの毎時音楽が鳴るものに変えて、朝起きて一番のトイレから音楽が鳴ると、「あっ!音楽が鳴ったからトイレに行こう!!」と誘うようにしたら1ヶ月もかからずオムツを卒業できました。

応援メッセージ

オムツがとれる時期は兄妹でもバラバラです。あせらず楽しく頑張ってください。

だいきままさん(兵庫県)

アイディア

うんちの写メールを旦那に送るのが楽しみで、「お父さんに見せようか~!!」と言って連れて行った。

応援メッセージ

焦ってイライラしちゃうけど、絶対とれるので気長にネ!

のんびりマンさん(静岡県)

アイディア

遊びに夢中になっているとおしっこがしたくてもトイレに行こうとしない息子。「今遊んでるから行かないの!」に対し、「ママ1人でおトイレ行くの淋しいよ~。○○君もつき合ってよ。」と言うと「いいよ。」と来てくれます。何でも私より先にしたがりなので、私が用を足そうとすると「あ!僕が先におしっこする!」と言ってパンツをぬぎぬぎ。毎回この作戦で成功です♪

応援メッセージ

幼稚園入園まで何をしてもトイレでおしっこ、うんちができませんでした。着替えを沢山持たせての入園後2週間ほどで周りのお友達に影響されたのと先生が頑張ってくださったことで驚くほどの進歩でした。1ヶ月経った今ではたまに1人でトイレを済ませているようです。なので決して焦らなくても大丈夫!

ちゃま虎ママさん(滋賀県)

アイディア

毎回は無理なので、外出前だけでもと思い、「おしっこが出てからお買い物に行こう。」と誘っていた。その後、「おしっこしてから絵本を読もう」とか「おしっこ出てからお風呂に行こう」とか徐々に増やしていきました。

応援メッセージ

卒乳と同じで、いつかはできるもの。個人差もあることだし、あせらずに子どものペースに合わせていきましょう。私も挫折して一時中断したことあります。必死になればなるほど子どもはトイレを怖がっていたみたいです。

ゆーたんままさん(神奈川県)

アイディア

イヤイヤ真っ盛りだったので、逆から攻めていました。「トイレでおしっこできないよね?ムリだよね~。」と言うと、「出来るよ!」と返ってくればニンマリ。「ウン、出来ない」と言われたら、「そうだよね~」と共感し、「でも出来たらすごいよね」と語り合う感じ。いつかは取れるのだから、ご褒美や脅かしは使わずなるべく子供にNOと言わせない会話を心がけました。NOが続くと親もイライラするし、子供もストレスがたまって、うまくいくこともうまくいかなくなると思います。

応援メッセージ

尿意を感じる、それを伝える、抵抗なくトイレに行く、少々我慢が出来る・・・というような時期が来るのを待つのも大事。発達がついていってないのに、周りを気にして親ばかり熱心でもうまくいかないと思います。自分の子の発達状況、性格をよく理解して、すすめていくことが一番。

なおちんさん(神奈川県)

アイディア

家の息子は、消防車好き。「チンチン消防車放水」というと、トイレでおしっこをしてくれました。

応援メッセージ

子供のがんばりより親のがんばりの方が大切のようです。

sayuさん(福岡県)

アイディア

「便器君に挨拶しに行こうね!」と声をかけておしっこが出ても出なくても、「便器君バイバ~イ」と言ってからトイレを出るようにしました。

応援メッセージ

月齢に関係なく本人の膀胱が大きくなったら自然とおむつがはずれます。失敗した子供を怒るより、「大きくなったら失敗しなくなる」と励ましてあげましょう。一番辛いのは失敗した子供です!

ゆうたんままさん(東京都)

アイディア

「おしっこしよう」と、言っても「出ない」や「イヤだ」が多くて困っていましたが、お昼寝から起きたすぐ後や、朝起きたすぐ後にトイレに連れて行き便座に座らせました。すると結構高い確率でおしっこが出ます。その時はすごいたくさんほめてあげること。それからだんだんおしっこの出る感じがわかったようで意外とスムーズにおむつがとれました。

応援メッセージ

無理強いは絶対いけないです。ママのプレッシャーでトイレが嫌いになってしまってはかわいそう。トイレでできたら「すごいね!!」ってたくさんほめてあげてください。何度もトイレに行きたがる子もいますが、根気よく付き合ってあげてください。一度うまくいくと嘘みたいに進みますよ!!がんばりましょう!!

たまあるさん(熊本県)

アイディア

うちは汽車ポッポごっこです!ママの腰に子供をくっつかせて、早くなったりノロノロになったりしながら、時にはトイレを通りすぎたりもしながら、便座駅へ向かいます。

応援メッセージ

とにかくママの方もその気にならないと中途半端に諦める確率大!しばらくの間の事と割り切り、ちびちゃん達のお相手をしましょう。

ともぞうくんさん(東京都)

アイディア

男の子だったので、「お兄ちゃんパンツはスゴイぞ~スゴイぞ~」と鬼のパンツの替え歌で誘いました。1時間に3回位。パンツをヒラヒラさせながらトイレに行き、その後お気に入りのパンツをはかせます。すぐのってくれて2歳半前には完璧にオムツがはずれました。

応援メッセージ

トレーニング中はママも神経質になり、子どもが失敗した時に強く怒ったりして、自己嫌悪になってしまいますが、他のママも一緒です。いつかは外れるので、煮詰まったら一回休憩もお勧めです。

あやたんママさん(福岡県)

アイディア

「先にトイレに入ったほうが勝ち!」といい、「よーいドン!」っていうと子どもが急いでトイレに走ってました。または「次はトイレ駅まで出発」というと自然に私の後ろにまわり腰をつかむので、そのまま「シュッシュッポッポー」っと電車ごっこしながら連れて行ってました。

応援メッセージ

最初は布のトレーニングパンツを大量に買って意気込んでいたですが、子どもが布製パンツは暑いと嫌がってしまい、結局使用せず無駄になりました。トイレトレーニングにはトレパンマンがとても重宝しましたよ。

☆SAYAKA☆さん(岐阜県)

アイディア

歌や踊りが大好きな子は多いと思うので、歌を歌いましょう。自作でも何でも良いので、身振り手振りつきでトイレに向かうと楽しそうについてきました。そのうち自分から何度も何度も楽しそうに行くようになりました。最初は用事もないのに行きますが、そのうちおしっこやうんちの時に言う様になりました。

応援メッセージ

ムリに何かをしなくても子供はちゃんとトイレに行けるようになります。行けるようになりだすと、アッという間に、嘘のようにトイレトレーニング完了!になりますよ。

たーみーさん(福岡県)

アイディア

「出ない」と言われた時は「トイレに、お母さんは行こうかな・・・」と言って、「ついてくる??」と聞いていました。そして、用を足す時は私が楽しそうに「しっしっし~!」と言ってしていました。その後「しーする??」と子供に声をかけていました。うちの娘はこれでする気になっていましたよ。

応援メッセージ

いつかはオムツは外れます。子ども本人がやる気になれば早いと思います。大変ですが、がんばってください。

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