妊娠・育児・出産“初めて”体験談

おむつ替え

※ユニ・チャーム調べ:2011年2月9日~2011年3月9日に実施したアンケートより(589名のママが回答)

おむつ替えは毎日のことだから徐々になれていくもの。それでも替えている途中でうんちをされたり、成長とともにおむつ替えを嫌がったりと、大変なことも多いようです。
それらを乗り越えてきた先輩ママの、とてもありがたい情報がつまった体験談やアドバイスがたくさん集まりました。

私のエピソード

(広島県:にき)

おちんちんの向きが大切です!たっちができるようになった頃、気軽にぱっとパンツ式をはかせていたら、おちんちんが上向きになっていたようで…もれました…。それ以来、おむつをはかせた時におちんちんが下に向いているか、必ずチェックするようになりました。

私のエピソード

(東京都:きょうたん)

1番困るのは、外出先では全体的におむつ替えシートやベッドなどがあまり普及していないこと。子ども関係のお店・バリアフリーのお店などでは整備されていても、何もないお店もよくあるので…。日頃から、「ここに行けば大丈夫」という場所を見つけておくといいと思います。

私のエピソード

(大阪府:ルーク)

おむつを替えるとき、必ず「今からおむつ替えるよ」と伝えています。そして、足の上げ下ろしを「お尻上げてね」「足を下ろしてね」と言葉で促しています。その成果なのか生後7ヶ月の今では、言葉かけに反応してお尻を上げたり、足を下ろしたりできるようになりました。

私のエピソード

(北海道:まおまお)

おむつをはずした時におしっこをしてしまうことがたまにあるので、おねしょシートの上でおむつ替えをするようにしています。おむつ替え中に万が一おしっこをされてしまっても後片付けが簡単にできます。

私のエピソード

(京都府:めいちき)

娘がまだ生後1ヶ月を過ぎたばかりのころ、急激に大きくなったので気にはなっていたものの、新生児用のおむつを使い続けていました。まだ残っているしもったいないな、と思って。ところが、ある日の「ブリブリブリー!」のあと、うんちが背中まで伝ってしまいました。拭き取るのも大変で、おむつをケチったばかりにこんなことになるなんて…と後悔。おむつは体に合ったサイズをつけることが一番のポイントですね。

私のエピソード

(福岡県:グッチ0818)

ショッピングの合間に子どもを膝に抱いてベンチに座っている時、自分の膝が湿っているように感じて子どもを持ち上げてみると、自分のジーパンまでぐっしょりとぬれていました。しかもおしっこだけではなく、大きい方も。どうやら知らぬ間におしっこを大量にしていたらしく、おむつが限界を超えて漏れ出してしまったようです。この時の教訓として、おむつ替えは「タイミング」が重要だと学びました。「まだ、おむつを替えなくてもきっと大丈夫」と思ってしまうと、後でさらに大変な目にあってしまうこともあります。結局ジーパンを濡らされた時は、シミがくっきりとわかる状態で店内を歩く羽目になり、恥ずかしい思いをしました。おむつ替えはお早めに!!

私のエピソード

(東京都:ななちゃんちゃん)

まだ大丈夫…と思っていたのですが、気が付いていたら背中にはみだすほどのうんちをしていたことがありました。うんちがつくと短時間でも肌がかぶれてしまうので、かわいそうなことをしました。ちょっとでもくさいなと思ったら、おならのようなにおいでもこまめにチェックしてあげたほうがいいかと思います。

私のエピソード

(神奈川県:しろたん)

最初は赤ちゃんの細い足を持つのがすごく怖かったし、うんちの処理がうまくいかず、焦って替えてしまって赤ちゃんの足がうんちだらけに(笑)。風邪をひくといけないからと焦ってやるよりも、ゆっくり焦らないで替えてあげるのが一番だと思います。

私のエピソード

(愛知県:まんぼうママ)

おむつを替えた時、おしりを拭いた刺激で新しいおむつにうんちやおしっこをしてしまうことがありました。でも赤ちゃんの様子をよく観察していると、うんちの前触れはなんとなくわかるようになってくるので、毎日たくさん触れ合うといいと思います。

私のエピソード

(京都府:あひる)

イヤイヤ期に入った頃、うんちをしていても「してない。出てない」と泣き叫んで交換を嫌がることがありました。こちらもムキなって厳しく叱ったりしていましたが、結局おむつかぶれで死にはしないと思うように気持を楽にしたら、嫌がらなくなりました。親の必死さが怖かったのかもしれません。

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