応募期間:2018年3月31日(土) 23:59まで

最近、尿もれに悩んでいませんか?
おしゃれしたいけどオムツは嫌だわ…

商品特長

こんな時に…

5つの特長をチェック

すっきりシェイプ構造※

全面ストレッチ素材がおしりの丸みにフィットして、しわができにくい

※伸縮シートの胴回り方向と足回り側縁とのなす角が50度以下のヒップライン構造

足回りすっきり形状※

足ぐりにピタッとフィットして、見た目もはき心地もすっきり

※前身頃の伸縮シートと非伸縮シートが縦方向で接合されることで、足回りが外側にめくれにくい足回り形状

すっきりフィット吸収体※

スリム吸収体がゴワつかず、すっきりとしたつけ心地

※股下域の前後それぞれに幅狭部と、中央と左右両外側それぞれに溝を有し、装着時にW字変形する吸収体

Ag+配合 パワー消臭トリプル効果

ムレずにお肌はいつもサラサラ。

※アンモニア・硫化水素・ジメチルアミンについての消臭効果があります。

  • ●便失禁には対応しておりません。

  • ●洗濯はできません。

全面通気シートでムレずにさらさら

全面通気シートでムレずにさらさら

商品一覧

商品一覧
タイプ 吸水量 ウエストサイズ ヒップサイズ 入数 希望小売価格
Mサイズ 300cc 60〜85cm 80〜95cm 10枚 オープン
Lサイズ 300cc 75〜100cm 90〜105cm 9枚 オープン
●希望小売価格には消費税は含まれておりません。

ご利用者の声

外へ出た時も厚みがないので、履いた時も響かない。見た目もすっきりして動きやすい。
オムツを履いている感じではなく、フィット感が下着に近い。履きごこちも良く、包み込んでいる感じも安心。
週末の高速に乗る旅行や、コンサートに行ってお手洗いに並んだ時に安心用に履いていたら、不安がなくなる。

腹圧性尿失禁

せきやくしゃみをした時、階段を駆け降りた時など、尿意がないのに少量の尿がもれてしまうことがあります。このようにおなかに力を入れた時に起こる尿もれを「腹圧性尿失禁」といいます。

主として出産などによる骨盤底のゆるみが原因で、出産や加齢によって尿道や膀胱の位置が変形したり、締まりが悪くなって起こると考えられています。高齢者を除けば、女性で最もよくみられる尿もれのタイプです。

女性の尿もれタイプとして、もうひとつ代表的で、特に年齢とともに重要性を増すのが「切迫性尿失禁」です。

尿意を感じて、急いでトイレに向かっても、間に合わずにもれてしまうケースがこれに当たります。

この他、少数ですが、尿排出障害によって起こる「溢流(いつりゅう)性尿失禁」や、脊髄の疾患が原因で起こる「反射性尿失禁」もあります。2つ以上のタイプが重なっていることもあります。

監修/加藤久美子先生(名古屋第一赤十字病院 女性泌尿器科部長)

腹圧性尿失禁

せき、くしゃみ、笑う、走るなどの動作をして、腹圧がかかると、少しずつ尿がもれてしまう尿失禁。風邪やスポーツの時に下着が少しぬれる程度の軽症の方が人数としては多いのですが、歩くだけで多量にもれる重症の方もいます。

膀胱や尿道の働きはほとんど正常で、骨盤底がゆるんだり、膀胱や尿道が下がるために起こります。

最大の原因は、出産によって尿道周囲の靱帯や筋肉がゆるむことや、出産を通して腹圧で尿を絞り出す癖がつくことにあり、「腹圧性尿失禁」の9割以上が出産経験者です。

また、女性ホルモンが低下する閉経前後は、特に腹圧性尿失禁の悪化しやすい時期です。加齢に伴う、骨盤底支持力の低下やエストロゲン欠乏からくる頻尿傾向などが、この時期の特徴です。腹圧性尿失禁は、女性特有の生理現象といえるのです。

軽症の方の多くは、「骨盤底トレーニング」により症状が軽くなります。重症の方でも、最近は簡単な手術によって治るようになってきました。

腹圧性尿失禁

監修/加藤久美子先生(名古屋第一赤十字病院 女性泌尿器科部長)

※尿もれを引き起こす原因の特定は個人の判断では難しい場合がありますので、専門医にご相談ください。

切迫性尿失禁

尿意を感じてから、トイレに行くまで間に合わずにもらしてしまうタイプの尿失禁。

尿意や刺激などに反応して膀胱が勝手に収縮してしまう、膀胱の過活動によって起こります。膀胱が過敏で不安定になり収縮してしまうのには、さまざまな原因があるといわれています。

例えば、寒さや湿気の多さ、冷え、生理の前、性交、冷たい水の使用、流れる水の音を聞いた時の刺激などがあげられます。

膀胱そのものが小さい場合、不安定な収縮を起こす場合、そのどちらでもなく尿意を感じるとがまんがきかない場合など、いろいろなケースがあります。また、しばしば頻尿を伴います。

その他、中枢神経の疾患、脳出血、脳梗塞、パーキンソン病の後遺症などが原因の場合や、膀胱炎や尿管結石により一時的に膀胱が過敏になっている場合もあります。

水分の摂りすぎ時にも、トイレへ行きたい時に切迫したり頻繁にもよおしたりして、見かけ上、切迫性尿失禁に似た状態になります。

切迫性尿失禁が起きるわけ 切迫性尿失禁や頻尿は、膀胱平滑筋の緊張や尿意をやわらげる薬による治療が効果的です。 軽症の場合、おしっこがある程度たまるまでトイレに行かないようにする「膀胱トレーニング」も効果的です。

切迫性尿失禁

監修/中田真木先生(三井記念病院 産婦人科医長)

※尿もれを引き起こす原因の特定は個人の判断では難しい場合がありますので、専門医にご相談ください。

引用:尿もれケアナビ for women

尿もれ解消!

軽い尿もれは、自宅で簡単にできるトレーニングで改善する可能性があります。 予防のためにも、今日からトライを!

骨盤底筋トレーニング

骨盤底を支える筋肉を収縮させて鍛える「骨盤底筋トレーニング」は、せきやくしゃみでおしっこがもれる腹圧性尿失禁の予防や、軽い尿もれの改善に効果が期待できます。

骨盤底はココ!

  • 1)骨盤底の下側
    骨盤底の下側

    椅子に、両方の手のひらを上向きにして置き、指の腹の上に座ります。 指が触れる、かたい骨のでっぱりが坐骨結節です。「骨盤底」は、この坐骨結節の間に張っています。

  • 2)骨盤底の前から横部分
    骨盤底の前から横部分

    椅子に腰かけたまま、軽く両足を開き、上体をややうしろへ反らせます。 クリトリスのあたりを左右に探ると、「恥骨」の下側の縁が、横方向からしだいに後ろへまわっていくラインに触れます。これが、骨盤底の前方から横の境です。

  • 3)骨盤底の後ろ側
    骨盤底の後ろ側

    椅子に腰かけたまま、ひざを両側に大きく開き、上体を少し前に傾けます。 その姿勢のまま、背骨を上から下へたどっていくと、途切れるところに尾骨(いわゆる尾てい骨)の先端があります。ここが「骨盤底」の後方の境です。 尾骨の先から(1)で触れた左右の坐骨結節のところまでが、後方から横の境になります。この姿勢の状態では、「骨盤底」は椅子の座面にぺったりと押し付けられています。

    骨盤底を下から見ると
    骨盤底を下から見ると

    3)の状態の骨盤底を下から見ると、このような図になります。

骨盤底の動きをチェック!

1)
仰向きに寝て、両足を軽く開きます。
次に指先で、肛門の縁にある、肛門括約筋に、皮膚の上から触れてみます(皮膚に直接触れる方が、わかりやすい)。
2)
指を当てたまま、肛門と骨盤底筋全体を締めます。イメージは、おならをこらえるような感じです。
この時、肛門括約筋がかたくなった(=収縮した)ことが確認できれば、骨盤底筋も一緒に収縮しています。
3)
この時の骨盤底の動きは、筋肉全体が前のほうに引っ張られたような感じになります。
この動作により、尿道が持ち上げられ、尿がもれにくくなります。
  • 標準的な骨盤底

    標準的な骨盤底

  • e.リラックスした状態

    e.リラックスした状態

  • d.骨盤底筋を締めた状態

    d.骨盤底筋を締めた状態

「骨盤底筋トレーニング」のやり方

  • 仰向けの姿勢で
    仰向けの姿勢で
    1)
    仰向けに寝て、足を肩幅に開き、両膝を軽く曲げて立て、からだをリラックスさせます。
    2)
    その姿勢のまま、1分間に12~14秒の割合で、骨盤底を締めます(これがきつい方は、最初は5秒ぐらいから始めてOK)。
    肛門、尿道、腟全体を締め、陰部全体をじわじわっと引き上げる感じです。おなか、足、腰などに力が入らないように意識しましょう。
    3)
    1分間の残りの46~48秒は、からだからすっかり力を抜きます。
    4)
    このサイクルを10回、10分間繰り返します。
  • 床に座った姿勢で
    床に座った姿勢で
    1)
    両膝を軽く開いて立てた状態にして、床に座ります。
    背中は壁に軽くもたれるようにします。足の付け根の股部分(肛門括約筋の近く)に片手の手のひらを当てて、骨盤底の位置を自分の手指で確認します。
    2)
    この姿勢のままリラックスして、1分間に12~14秒の割合で、骨盤底を締めます(これがきつい方は、最初は5秒ぐらいから始めてOK)。
    肛門、尿道、腟全体を締め、陰部全体をじわじわっと引き上げる感じです。おなか、足、腰などに力が入らないように意識しましょう。
    3)
    1分間の残りの46~48秒は、からだからすっかり力を抜きます。
    4)
    このサイクルを10回、10分間繰り返します。
point
急な動きより、ゆっくりと
おなかに力を入れず、骨盤底だけを締めるように意識して
1回10分、毎日欠かさずトレーニングしましょう
遅くとも2~3週間で効果があらわれます
効果がある人は、さらに続けましょう!
■ご注意■

出産して間もない方は、骨盤底の状態をみてトレーニングを始める必要があります。担当の助産師や産婦人科医にやってみてよいかどうか、聞いてください。開始の目安は、会陰の痛みの治まる時期、骨盤底が回復してきた頃です。

こんな時もできます!

  • 椅子に座った姿勢で
    椅子に座った姿勢で
    1)
    椅子の背もたれに腰と背中をあずけ、深く腰かけます。肩の力を抜きましょう。
    2)
    基本の動作と同様、1分間に12~14秒の割合で骨盤底を締めます。
    3)
    1分間の残り時間、全身から力を抜きます。締め、力を抜く繰り返しを10回。

    *座った姿勢では腰やおなかに力が入りやすいので、おなかに片手を当てながら確かめ、腹筋を使わないように気をつけましょう。

  • 立ったままの姿勢で
    立ったままの姿勢で
    1)
    足を肩幅ぐらいに開き、腰の高さぐらいのテーブルなどのそばに立ちます。両手も肩幅に開き、テーブルにつきます。
    2)
    上半身の重みを両手にかけながら、1分間に12~14秒の割合で骨盤底を締めます。
    3)
    1分間の残り時間、全身から力を抜きます。締め、力を抜く繰り返しを10回。

    *腰やおなかに力が入りやすいので、骨盤底筋以外に力が入らないよう気をつけましょう。

監修/中田真木先生(三井記念病院 産婦人科医長)

膀胱トレーニング

頻尿や切迫性の尿もれ(切迫性尿失禁)の方のセルフケアのひとつが「膀胱トレーニング」です。
おしっこが膀胱にある程度たまるまで我慢して、膀胱の容量を拡大していきます。

始める前に気をつけること

  • 軽い尿もれは改善できる

    尿意を感じてからトイレまで間に合わない「切迫性」の尿もれや尿意切迫感を伴う頻尿を「過活動膀胱」といいます。また、早めトイレが習慣になっていたり、緊張、不安から頻回にトイレに行く方もいます(習慣性・心因性頻尿)。

    過活動膀胱の診療ガイドラインでは、薬物療法と並んで「膀胱トレーニング」など行動療法が高く評価されています。 薬物療法を受ける場合でも、「膀胱トレーニング」を併用すると、薬剤の量を減らしたり、薬剤の中断に役立てることができます。

    「受診するほどでもない」と感じている軽症の過活動膀胱、生活習慣の見直しで頻尿を改善したい方などは、膀胱トレーニングでかなりよくなる場合があります。

  • 膀胱トレーニングが向かないケース

    ただし、頻尿の方の中には、時に尿路感染症、膀胱ガン、尿管結石、間質性膀胱炎といった大切な病気が隠れています。
    神経疾患や骨盤内の手術による頻尿、尿もれは、「膀胱トレーニング」だけでは改善が難しいと考えられます。
    これらの病気が考えられる時、症状が強い時、血尿、排尿痛、膀胱痛など、ほかの症状を伴う時は、必ず先に医師の診察を受けてください。

  • 注意

    「膀胱トレーニング」を一定期間行なっても症状が改善しない時は、ほかの病気の見落としを避け、生活指導を受けたり薬物療法などを検討するために医療機関を受診しましょう。

生活習慣の見直しも大事

  • 「あらかじめトイレ」はやめましょう

    緊張するとトイレへ行きたくなる方、尿がたまるともれやすい腹圧性尿失禁の方などは、もれるのが心配で、尿意を感じないのに「あらかじめ」トイレに行くことを習慣にしがちです。
    しかし、この習慣で排尿後も違和感が残り、ますます少ない量の排尿を繰り返す傾向になることがあります。
    「あらかじめトイレ」「早めトイレ」の生活習慣は、改めるように心がけましょう。

  • 水分摂取に気をつけて

    また、水分摂取量は、少なすぎも多すぎもよくありません。 尿もれやトイレに行く回数を心配するあまり、極端に水分摂取が少ないと、気温が上がった時、外出中などに脱水症状や熱中症を起こす危険があります。
    一方で「水分とって血液さらさら」の思い込みで水分を摂り過ぎ、頻尿、尿もれを悪化させている方もいます。
    1日の尿量は体重あたり20ml(体重50kgなら1000ml)以下は少なすぎ、40ml(体重50kgなら2000ml)以上は多尿の傾向とされています。 排尿日誌を参考に、適切にとるようにしましょう。

膀胱トレーニングのやり方

  • STEP 15分を目安に、できる範囲から

    トレーニングといっても基本は簡単で、「毎回、尿意を感じてから少し(5分ぐらい)我慢する」ことです。
    最初は不安かもしれませんが、少しずつ慣れていきましょう。
    5分以下しか我慢できなくても、気にすることはありません。無理に我慢して失敗するより、最初はできる範囲からチャレンジしましょう。


    尿意が強くてもあせらずに、深呼吸をして気をそらします。
    足をクロスする、椅子に座る、椅子の縁におしっこの出口を押し当てる、服の上から出口あたりを手で押さえるなどの「尿意抑制テクニック」で、尿意がおさまるのを待ちます。
    切迫性の尿意にはピークがあります。我慢していると、だんだんおさまります。
    尿意は繰り返し訪れますが、心配しなくても大丈夫。膀胱はゴムのように伸びる筋肉でできた弾力性のある袋です。本来は、最初に尿意を感じてから1時間ぐらいは我慢できるようにできています。
  • STEP 2慣れてきたら、少しずつ時間をのばす
    5分程度我慢できるようになったら、あなたの膀胱がだんだんと自分の意志でコンロールできるように、しっかり尿をためられるようになってきた証拠です。
    自信を持って、さらに少しずつ、10分、15分、20分と時間をのばしていきましょう。


    「1週間ごとに、我慢する時間を5分ずつのばしていく」など、自分なりに目標を立てるといいでしょう。
    昼間の排尿回数が5~6回ぐらいで、排尿間隔が3時間開くようになれば、もう「おしっこが近い」という悩みからは解放されたといえます。
point
排尿日誌で排尿パターンをつかむ

自分がどのくらいの間隔で、どのくらいの量のおしっこをしているのかを正確に知るために「排尿日誌」をつけましょう。 排尿日誌は、自分の排尿のパターンを理解するのにも役立ちます。

例えば、「尿意を感じたが、たまっていた尿はわずかだった。ストレスで心因性頻尿だったのかな」という発見があるかもしれません。また、習慣性・心因性頻尿の場合、夜中や起床後最初のおしっこの量は正常値であることがよくあります。「自分の膀胱の実力はけっこうあるのだ」と自信を持ってください。 尿意を感じても少しずつ我慢して排尿間隔を広げていけば、生活上の支障も軽くなっていくでしょう。

「骨盤底筋トレーニング」もあわせて実行を!

「膀胱トレーニング」と同時に「骨盤底筋トレーニング」を行なうと、さらに効果的です。 尿意を感じた時すぐに数回、骨盤底の筋肉をぎゅっと締めると、膀胱に収縮を抑えるメッセージが出て、膀胱がゆるみます。ぜひ、あわせて実行してみましょう。

監修/加藤久美子先生(名古屋第一赤十字病院 女性泌尿器科部長)

引用:尿もれケアナビ for women

プレゼントキャンペーン 応募要項

  • ■キャンペーン概要

    アンケートに回答いただいた方の中から抽選で3,000名の方に、『ライフリー すっきりスタイルパンツ』(試供品:2枚入り、女性用MサイズもしくはLサイズ)をプレゼント!

  • ■プレゼント内容

    ライフリー すっきりスタイルパンツ女性用

    Mサイズ(ウェスト : 60~85cm)<試供品:2枚入り>
    Lサイズ(ウェスト : 75~100cm )<試供品:2枚入り>
  • ■キャンペーン期間・応募締め切り

    キャンペーン期間 : 2018年3月31日(土)23:59まで
    応募締め切り : 第1回 2017年12月31日(日)23:59まで
    第2回 2018年3月31日(土)23:59まで
  • ■当選発表

    当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。なお、賞品の発送は各応募締め切りの翌月中旬頃を予定しております。

  • ■応募上の注意

    ご応募は試供品1種類につきお一人様一回とさせていただきます。
    試供品のお届けは、日本国内に限らせていただきます。
    ユニ・チャームグループ社員及び関係者の応募はご遠慮ください。
    個人情報の項目は、お客様に賞品を無事お届けするため、お間違いのないようご入力ください。
    入力内容に間違いがある場合は、賞品をお届けできないことがあります。
    応募の際にはいくつかのアンケートにお答えいただきます。

個人情報の取り扱いについて

お客様よりいただいた個人情報は、当選者の選定、賞品の発送、商品の開発・改良、事後アンケートの実施、Webサイトの制作、販促物の制作の目的で利用させていただきます。
個人情報は弊社グローバルマーケティング本部長が責任を持って管理し、利用目的の実施に必要な範囲で委託先に提供する場合および法令等に基づく場合を除き、お客様の承諾なく第三者に提供することはありません。
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