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ソーシャル・ウォーキングへの取り組み~閉じこもりゼロをめざして~

認知症予防のために有効な方法の一つとして、体内の血流を良くすることが重要であると明らかになってきました。息がはずむ程度の有酸素運動が、血流の循環を促進し、脳内の血流もよくなり認知症の予防に効果があると考えられています。
さらに認知症を防ぐ原動力になるのは、人々が社会に参加し目的をもって生きることです。いつまでも社会との繋がりを維持し、家の中にとじこもらず目的を持って外出し、色々な人と接することが大切です。

しかし、高齢になり、排泄トラブルやトイレの失敗からとじこもりになってしまう方々がいます。
ライフリーは適切な排泄ケアを通じ、有酸素運動の最も身近な手段である「歩くこと」、そして目的を持って生きるための「社会参加」をサポートし、とじこもりゼロをめざし、認知症の問題に貢献したいと考えています。

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