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はじめての家族の尿もれ

ご家族の尿もれにはじめて気が付いたのはいつですか?その時どのような対応をしましたか?など経験者の方に伺ったアンケート結果をご紹介します。

※データはすべてユニ・チャーム調べ:2015年4月~6月に実施したアンケートより(112名が回答)

自分からは言いにくい。はじめて気が付いたのは、「トイレに間に合わない」「汚れた下着を見つけた」とき

Q:あなたが、ご家族の方の尿もれにはじめて気が付いたのはどのようなときですか?(複数回答可)

「トイレに間に合わなかったことがあったとき」と「汚れている下着を見つけたとき」が回答の多くを占める結果となりました。
体験談では、「初めて気が付いたのは、洗濯機に下着が入ってないのがきっかけでした」という声もあり、日常生活の中で「もしかしたら・・・」と気が付く方が多いようです。
自分からは言い出しにくいことなので、周囲の方が気付いてあげることが大切ですね。

多くの方が軽い尿もれ専用パッドを薦めている

Q:あなたが、ご家族の方が尿もれをしていることにはじめて気が付いたとき、ご本人に対処品を薦めましたか?

40%以上の方が「軽い尿もれ専用パッドを薦めた」という結果になりました。
尿もれにはおむつではなくパッドを、という対処が浸透してきているようです。
尿もれのある方ご自身の使用に対する抵抗感が少ない方が、周囲の方も薦めやすいようです。

約65%の方が対処品を購入して使用を推奨

Q:ご家族の方には、どのように対処品を薦めましたか?。

アンケートでは65.2%の方が、「対処品を購入してきて、使ってみるように言った」と回答しています。尿もれのあるご本人自身が対処品を買うのは、気持ちの上でもなかなか難しいのかもしれません。
体験談には「選ぶ時は私自身も実際につけて使用してみて蒸れないかとかチェックしてから親に勧めるようにしています。」「漏れがあると気持ち悪いので、相談して何を使うか決めました。」という声も届いています。尿もれのある方ご本人が安心して快適に日常生活を送るためには、周囲の方のサポートが大切なのですね。

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